さてここで動意探知株ロボ「動意くん」のご紹介をします。
● 動意探知株ロボ「動意くん」は楽天証券のRSSとExcelVBAをインターフェースにリアルタイムで株価を監視及び自動発注するソフトです。
● RCIとパラボリックの変数を調整する事で「買いサイン」「売りサイン」が画面表示及びアラームにて通知します。
● 更に売買サインに連動して機動的に「自動発注」が可能です。
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「日経225先物」「日経225ミニ」の「市場監視」及び「自動発注」が可能です。
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「TOPIX先物」「日経225先物オプション」「ソフトバンク株等の全現物株」については「市場監視」が可能です。
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大証が2007年9月より開始している「イブニングセッション(16:30〜19:00」については現在対応を急いでおります。(対応については今しばらくお待ち下さい。)
●デイトレードベースで
のバックテスト機能は搭載するとかなりの費用が発生します。低価格でのご提供を実現する為バックテスト機能の検証機能は搭載されていませんのでご留意下さい。但しご購入後
のバックテストサービスを現在個別的に対応を検討中です。(対応については今しばらくお待ち下さい。)
推奨動作環境
推奨 : CPU1.0GHz以上、メモリ1G以上、ブロードバンドネットワーク
(FTTH/光ブロードバンドを強く推奨します。)
必須ソフト :
Internet Explorer、Excel2000〜2003、以上UWSC(フリーソフト)、Microsoft .Net Framework 2.0
(フリーソフト)
楽天証券のマーケットスピード、RSSが作動可能の事。
自動発注機能はクリック証券(旧GMO証券)、
イートレード証券の「先物・オプション取引」画面に対応。
ご注意:
@ Windows Vistaでの稼動は確認しておりますがすべての環境での動作を保証するものではありませんのでご了承下さい。Windows Vistaでの動作に関してはサポート対象外させて頂きます。
A
Excel2007及びIE2007環境下での稼動は確認出来ておりません。
B PC初心者であまりPCの使用に慣れていないお客様は使用が困難な可能性が有ります。PC動作の初歩的なご質問には対応出来かねますのでご了承下さい。

上記ソフトにPDFにて作成の「動意くん取り扱い説明書」が添付されています。
「売買サイン」の設定は自由に変更出来ます。
- MACD値を「短期EMA」●●「長期EMA」●●「シグナル」●●と設定。
- パラボリックのAF最大値を●●●、AF初期値を●●●と設定。。
- MACD値とパラボリックの定義が一致した場合に「売買サイン」点灯。
(MACD又はパラボリック単独定義での「売買サイン」点灯も可能です。)
「動意くん」には更に「自動発注」機能が搭載されています。(自動発注など必要ない場合は従来どおり手動でも発注は可能です。)
但し現在ではイートレード証券の先物・オプション口座のみに対応しております。
動意くんの「売買サイン」は「日経225先物(ラージ)」数値に対応していますが「自動発注」はイートレード証券の「日経225先物(ラージ)」及び「ミニ日経225先物」取引のステップペアトレードに連動しています。
発注の際に返済注文も同時に実行します。「利益幅」及び「ロスカット幅」を同時に設定します。
上記の発注処理は実は下記の「動意くん」の自動発注機能であるAOPコントロールパネルによって制御されております。
AOPコントロールパネル

AOPの発注設定により下記の様な調整が可能です。
- 「日経225先物」及び「日経225mini」に対応しております。
- 発注方法として「半自動」「全自動」「手動」を選択する事ができます。
- 「半自動」発注モードでは「市場監視」「発注処理実行」「パスワード入力」までの全ての発注準備を完了して最終的に発注ボタンはユーザーが押します。
- 「全自動」発注モードでは全ての発注処理を自動で行います。(「全自動」発注モードは推奨しておりません。)
- 「注文枚数」を変更可能です。
- 発注した建て玉の「約定管理」が可能です。
- 「半自動」発注モードでは「市場監視」「発注処理実行」「パスワード入力」までの全ての発注準備を完了して最終的に発注ボタンはユーザーが押します。
- 「全自動」発注モードでは全ての発注処理を自動で行います。(「全自動」発注モードは推奨しておりません。)
- 「トレードの時間帯」を指定できます。「値動きの荒い時間帯を避け安定した時間帯を選択して指定する」と言うようなことが可能となります。
- 「トレンド」を設定する事により株価が「上昇トレンド」の場合は「買い」注文、 「下落トレンド」の場合は「売り」注文、又「ボックス圏」にあるとユーザーが判断した場合は「売り」「買い」両方の注文を出す事が可能です。
- 返済注文は基本的に「ステップペア」発注モードを採用しております。返済時の「利益幅」及び「ロスカット幅」を予め設定可能です。 リスク管理面からも安全性が高くなっております。
- 但し値動きが活発な地合いでは「ドテンを有効」にする事により「利益幅」を「売買サイン」に同期させ大きく値幅取りを行う事も可能です。
- 「オフセット機能」はスリッページに柔軟に対応する為「指値」に対して約定株価の上下値幅を設定できます。
- 『売買サイン』を余りに短い周期で設定すると頻繁にサインが発信されてAOPも頻繁に起動してしまいます。落ち着いたトレードを行いたい場合は「価格帯フィルター機能」を利用して有る一定の価格帯のサインを無視する事が可能です。
- 「タイムアウト」機能によりある一定時間に約定しない建て玉を返済解消できます。
- 「引成行注文」機能により前引け及び大引けに未約定玉が有った場合は成行返済解消を行います。

「動意くん」'08年6月リリースを下記日程にて開催します!
2008.6.16〜2008.6.30
(6月16日は18:00から販売開始です。)
ぜひご購読下さい。
「株ロボ」による自動売買で収益を増やす為にはパラメータの設定に工夫が必要です。
パラメータを自分なりに工夫して既にかなりの収入を得ている方もおられますが、投資に不慣れな方や入門者の方にはテクニカル指標の設定が難しいと感じる方もおられます。
そのような投資入門者向けに参考パラメータ設定モデルを「動意くん」サポートサービスでご紹介しています。
現在はまだ「Sトレード」と「Tトレード」の2種類だけですが今後は随時設定モデルを増やしてサポートサービスにてご紹介してゆく予定です。
尚「Sトレード」と「Tトレード」のモニター記録については下記ブログにて随時レポートを行っております。
ぜひご参照下さい。
日経225先物&ミニ 自動売買デイトレで欲張り投資
http://225library.blog64.fc2.com/
プログラム製品と言う特質上ご購入後の返金には基本的には応じていません。
但しご購入にも関わらず「どうしてもPCでの稼動が出来ない」「ダウンロードがどうしてもできない」などの原因でプログラムの使用が不調に終わり、その理由がソフトウェア自体の過失による物と判断された場合のみ30%の返金を行います。
一旦稼動して使用された場合には理由の如何に問わず返金には応じかねます。返金の申請時には入手されたプログラムを返済して頂きますがプログラムには使用の履歴が記録されますが申請内容と同記録の内容が一致している必要が有ります。
「動意くん」プログラムは下記のように3ヵ月毎に使用期限の更新を行います。
3月31日
6月30日
9月30日
12月31日
購入後45日を基点としてその時点より直近の更新日が使用最終日となります。
返金申請は使用最終日の5日前までに専用フォームによりご提出下さい。
返金処理は使用最終日より2週間以内に行います。
11月20日に納品
↓
45日後の1月5日を基点に計算
↓
直近の更新日は3月31日
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返金処理期限は4月14日以内
返金申請期限及び返金処理日程についてはご購入後にアラートメールにてご案内します。
コンピュータプログラムと言う商品の性質上、商品管理は徹底させて頂きます。返金保障期間に全てのご提供プログラムの返還(削除)をお願い致します勿論退会申請を行い受理された方は上記更新日を過ぎると使用する事はできません。
返金を希望されない方のファイルはこの期間に更新されますので継続して使用できます。
返金を希望せずに継続使用を選択された方には以後3ヶ月毎にプログラムを無償にて更新させて頂きますが、初回3ヶ月以降は返金希望は請求出来ません。













